【コスパ最強】Red Kap(レッドキャップ)のシェフパンツのご紹介

ボトムス

シェフパンツとは何ぞや

こんにちは。今日も頑張る三十路サラリーマンです。

今日は最近何かと話題のシェフパンツについて紹介していきます。

結構セレクトショップ各社さんもセレクトしてますね。シェフパンツ。

最近はビッグシルエットだったり、イージーパンツのような気軽に履けるパンツが人気です。

そんな中でジワジワ人気を上げているのがシェフパンツです。

クックパンツなどとも呼ばれるシェフたち(両人)が厨房で愛用していた仕事着に由来します。

調理の邪魔にならないように、太めのシルエットで、ウエストはゴムやドローコードが採用されています。

生地もウールのような繊細な生地ではなく、コットンやポリエステル素材が使われていて、ガシガシ履いていけるのも嬉しいポイントです。

本日紹介するのはそんなシェフパンツの中でも毎年定番でシェフパンツをリリースしているRed Kap(レッドキャップ)というブランドのシェフパンツをご紹介します。

Red Kap(レッドキャップ)について

Red Kapはアメリカを拠点とするワークウェアのブランドです。

最近はワーク自体がトレンドなので、Red Kapをご存知の方も多いのではと思います。

ディッキーズやカーハート, BEN DEVISと並んで色々なセレクトショップに置かれているかと思います。

Red Kapは元々は製造業の企業の作業着を作っている会社でした。

オーバーオールをメインとして、特に自動車を製造する企業に卸してました。

通気性や快適な着心地、耐久性のある作業着は産業界で結果を残すこととなります。

後に一般向けのアイテムを提供するアパレルラインを立ち上げて、ワークウェアブランドの一員となります。

今回紹介するシェフパンツ以外にも無地Tなども有名なのでいずれ本ブログで紹介しようと思います。

Red Kapのシェフパンツ

こちらになります。定番で出ているのが2カラー展開になっておりまして、

筆者が持っているのはストライプ柄のものになります。

ウエストがゴム+ドローコードになっていて、非常に脱ぎ履きしやすいです。

特にウエストから膝まではかなり太めのシルエットになっており、トレンド感満載のシルエットです。

裾にかけてはテーパードされており、ゆるいんだけどゆるすぎない、絶妙なデザインです。

素材はポリエステル100%でかなり頑丈な生地感になっています。

ガンガン履けますし、洗濯の際も特に気にせずそのまま放り込めます。

元々料理人の方が履くものなので、ご飯を食ベこぼしなどがついても全く気にならず、

むしろ多少汚れていてもそれはそれで味になるような、そんな雰囲気のパンツです。

生地はしっかりした感じでパリっとした質感です。

厚すぎず薄すぎない厚さなので、真夏と真冬以外は年中履けますね。

ストライプ側の爽やかな柄なので、どんなスタイルにも合わせやすいです。

実際筆者もガンガン履いているお気に入りのパンツになります。

こちらのリンクから購入可能です!

値段も6530円と、かなり手頃な価格です。値段に対する使いやすさ、丈夫さはトップクラスと言えます。

気になった方は是非購入してみてください。

筆者は180cm68kgでMサイズを履いています。

ウエストもゆったり目なので、普段履いているパンツよりもワンサイズダウンしても履けると思います。

 

まとめ

本日は超有名ワークブランドRed Kapからシェフパンツを紹介させていただきました。

かなり使いやすいアイテムで、これからの時期でも大活躍間違いなしです。

定番品なので履きつぶしても新しいものがすぐに手に入るのも嬉しいポイントかなと思います。

これからもオススメのアイテムをガンガン紹介していきますので、楽しみにしててください。

そんじゃーね!!

 

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